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英語で「寒くなってきました」というとき

フレーズ
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英語でも日本語でも何語でも、大切なのは何を伝えたいのかです。

伝えたいことがあれば、それを今知っている言葉やジェスチャーで伝えればいいと思います。
文法や語彙力は後からでもどんどん付けていけばいいんですからね。

今の時代は、英語を知りたいと思ったらスマホですぐにネットやアプリから調べることができます。

といっても、何から話せばいいのかさえわからない方も多いと思います。
そんなときは普段よく使う言葉から練習すれば大丈夫です。

では今の私なら、例えばどんな言葉から練習すればいいかとうと、今話したいことです。
今の私が話したいことは、
「寒くなってきました」
です。

夕方になって陽がかげって寒くなってきたからです。
今回はこの言葉を英語にしてみます。

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寒くなってきた

私は英語が得意といっても中学校のテストレベルなので、思ったことがスラスラと英語で出てくるほどではないです。
なので、ネットの力を借ります。

今回調べたのはGoogle検索辞書アプリです。
Google検索では日本語の言葉と空白と「英語」と入力して出てきたものです。

言葉の後に「英語」と入力すると、検索結果に翻訳された言葉が表示されます。

「it is getting cold.」(寒くなってきました)
「it’s getting cold.」

「it is」と「it’s」はどちらでも同じですね。

「it is getting 〜」
「it’s getting 〜」
は、
「だんだん〜になってきた」
という状態を表すものです。

「〜」の部分に形容詞を入れれば、色々な言葉に応用できます。

たとえば
「暗くなってきた」
なら、
「暗い」は「dark」なので、
「it is getting dark.」
です。

この一つのフレーズを覚えておけば、「だんだん〜になってきた」という言い方ができるんです。

これと似たフレーズで
I’m getting 〜」(私は〜になってきた)
というものもあるので、気を付けてください。

「I’m getting 〜」
は、自分の状態を表す言葉になるので、ちょっと意味が変わってしまいます。

「〜」に入る形容詞の単語は覚えないとなかなか伝えるのは難しいので、英語を話せるようになるならやっぱり単語を覚えることは重要ですね。

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